昼過ぎまで寝てしまう日々と、生活リズムを見つめ直す

日記

今日も昼過ぎまで寝てしまっていた。
起きたときにはすでに日が高く、いつものように「またやってしまったな」という気持ちが湧いてくる。

原因は、だいたいわかっている。
ストグラを最後まで見てしまうことだ。

夜に配信を見始めると止まらなくなり、
「ここまで見たら寝よう」と思いながら、結局最後まで見てしまう。
気づけば深夜、あるいは明け方になっていることもある。


社会規範的な時間に生きられていない感覚

世間一般の「普通の生活リズム」とは、どうしてもズレている。

朝起きて、昼活動して、夜寝る。
そのサイクルから外れた生活をしていると、
どこかで「社会のリズムに乗れていない」という感覚が生まれる。

自分は今、まさにその状態だと思う。

ただ、完全に昼夜逆転しているわけではなく、
一応、毎日規則的には寝て起きている

時間帯はズレているけれど、
起床と就寝のリズム自体は、ある程度一定だ。


10時間睡眠は長いのか、短いのか

問題は睡眠時間だ。
だいたい10時間くらい寝ている。

多すぎるのか、必要だから寝ているのか、
正直なところ、自分でもよくわからない。

疲労やメンタルの状態によっては、
体が回復を求めて長く寝てしまうこともある。
一方で、単に夜更かししているだけの可能性もある。

「10時間睡眠」という数字だけを見ると、
健康的なのか、だらけているのか、判断がつきにくい。


今後を見つめ直したい

最近は、「このままでいいのか」という気持ちが少しずつ強くなっている。
無理に朝型に戻す必要はないかもしれない。
でも、社会とあまりにもズレすぎると、どこかで不都合が出てくる。

配信を見るのは楽しい。
ストグラも面白いし、夜の楽しみとしては最高だ。
それでも、生活全体を飲み込まれてしまうのは、少し違う気がする。

「何時に寝るか」
「何時に起きるか」
「どれくらい寝るのが自分に合っているのか」

このあたりを、ちゃんと見つめ直したいと思う。


おわりに

昼過ぎまで寝てしまった一日。
特別な出来事は何もないけれど、
生活リズムについて考えるきっかけにはなった。

無理に変えようとするのではなく、
まずは自分の今の状態を理解するところから始めたい。

少しずつ、自分に合ったリズムを探していこうと思う。

コメント

タイトルとURLをコピーしました