弁護士の先生に相談した日。少し安心できた出来事

日記

今日は弁護士の先生に話をしに行った。
ペイディの件についての相談だ。


怒られるかもしれないと思っていた

正直、行く前は少し気が重かった。

自分の申告漏れという形になってしまっていたので、
「怒られるのではないか」と思っていた。

ただの手続きミスではあるけれど、
自分の確認不足であることは間違いない。

その点は、しっかり反省しなければいけないと思っている。


実際はとても親身に話を聞いてくれた

いざ話してみると、
そんな心配は必要なかった。

先生は特に責めることもなく、
とても親身に話を聞いてくれた。

この時点で、かなり気持ちが楽になった。

一人で抱えていると、
どうしても悪い方向に考えてしまうけれど、
実際に相談すると見え方が変わる。


今後についての見通し

今回の件については、

  • 自己破産が通っていること
  • 今後の処理の可能性

などを踏まえると、
最終的にはなくなる可能性もあるとのことだった。

もし支払いが必要になったとしても、
少額で済む可能性が高いとの話。

その点も含めて、
だいぶ安心できた。


支払いの条件も現実的だった

仮に支払うことになった場合でも、
金額は抑えられている上に、
回数も調整してもらえている。

無理のない範囲で対応できそうで、
「これならなんとか払えそうだ」と思えた。

ここが一番大きかったかもしれない。


これからやるべきこと

今回の件で改めて思ったのは、
お金の管理はしっかりしないといけないということ。

同じことを繰り返さないように、

  • 申告漏れをしない
  • 借入をしない
  • 支出をコントロールする

このあたりは意識していきたい。


勉強と節約に集中する

今後は、

  • 勉強に注力すること
  • 生活を引き締めること

この2つを軸にしていきたい。

派手なことはしなくていい。
まずは地に足をつけて、
できることを積み重ねていく。


おわりに

行く前は不安だったけれど、
結果としては安心できる一日だった。

一つずつ問題を整理して、
少しずつ前に進んでいくしかない。

今日の出来事は、
その一歩になった気がする。

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