過眠の強さを実感した日。生活に影響が出ている感覚

日記

今日は、自分の中で「これはさすがに強いな」と思うくらい、
過眠の症状を実感した日だった。


朝からラーメンを食べに行く

朝は外に出て、ラーメンを食べた。

食事自体は普通で、
特に体調が悪いという感じでもなかった。

そのまま帰宅して、
「ついでにシーツでも変えるか」と思い、動き始めた。


作業の途中で眠気に襲われる

シーツを変えている最中、
急に強い眠気が来た。

少し休めばいいかな、というレベルではなく、
抗えないタイプの眠気だった。

気づいたら、
シーツを変えている途中のまま、床で寝ていた。


自分でも驚くレベル

ここまで強制的に眠らされるような感覚は、
正直あまり経験がない。

「ちょっと眠い」ではなく、
落ちるように寝てしまう感覚

これが続くようなら、
日常生活にもかなり影響が出てしまうと思う。


次の通院では必ず相談する

今回のことで、はっきり思った。

これはもう、
次の精神科の診察でしっかり伝えないといけないレベルだと感じた。

今までも眠気はあったけれど、
ここまでの強さになると話は別だと思う。


ナルコレプシーの可能性も考える

以前からある、

  • 夢と現実の境界が曖昧になる感覚

これも含めて考えると、
ナルコレプシーの可能性もあるのではないかと感じている。

もちろん自己判断はできないが、
少なくとも普通の状態ではないと思う。


原因がわからない不安

ただ、原因については正直よくわからない。

  • 体を動かしすぎているのか
  • 勉強で疲れているのか
  • 食事のエネルギーが足りていないのか

どれもあり得そうで、
どれが本当なのかは判断できない。


社会復帰への不安

この状態が続くと考えると、
どうしても不安になる。

今のままだと、
社会復帰は簡単ではないのではないかと感じてしまう。

決まった時間に動くことが求められる中で、
突然こういった眠気が来るのはかなり厳しい。


おわりに

今日は、自分の状態を改めて認識した一日だった。

しんどい部分もあるけれど、
まずは

  • 状態を把握すること
  • 医師にきちんと伝えること

ここから始めるしかないと思う。

すぐに解決する問題ではないかもしれないが、
少しずつでも、
この状態と向き合っていきたい。

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