今日も気づけば12時間以上寝ていた。夕方まで布団から出られず、二度寝・三度寝を繰り返してしまう。眠気がなかなか取れないこの状態、体が疲れているのか、それとも別の何かが原因なのか。さらに食欲も止まらず、パンを一斤食べきってしまった。
12時間以上眠り続ける日々
朝起きてもすぐに眠気に引き戻され、気づけば夕方になっている。これが続いている。十分すぎるほど寝ているはずなのに、眠気が取れない。二度寝・三度寝を繰り返してしまい、結果的に一日の大半を睡眠に費やしてしまう。
過眠の原因として考えられるのは、精神的な疲れや、日々のストレスが蓄積していることかもしれない。体が「もっと休め」とサインを送っているのかもしれないが、これだけ寝ても回復感がないのは少し心配だ。
食欲が止まらない
睡眠と並行して、食欲も際限なく続いている。お金がある限り食べてしまう状態で、今日はパンを一斤食べきってしまった。食欲を我慢しようとすると、今度はとてつもないストレスになってしまうため、抑えることも難しい。
食べることでストレスを解消しているのかもしれないが、このままでは体にも家計にも良くない。どこかでバランスを取る必要があると感じている。
精神科に相談する必要がある
過眠と過食が重なっているこの状態は、自分だけでコントロールするのが難しい。次回の精神科の受診でこの状況をしっかり伝えようと思っている。
過眠や過食は、うつ病や双極性障害などの精神疾患のサインとして現れることがある。専門家に相談することで、適切な対処法や必要であれば薬の調整をしてもらえるかもしれない。
まとめ|一人で抱え込まず相談することが大事
- 12時間以上の過眠が続き、眠気がなかなか取れない状態
- 食欲も止まらず、我慢するとストレスになるという悪循環
- 次回の精神科受診でしっかり状況を伝える
自分の体と心の変化を正直に記録し、専門家に伝えることが今できる一番の対処法だと思っている。焦らず、一歩ずつ向き合っていく。
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