今日は体が辛い中でも外に出て、二つの申請を済ませてきた。生活保護の収入申告と自立支援医療の更新だ。歩くのも辛かったが、なんとかやり遂げた。
生活保護の収入申告、初めてでドキドキ
生活保護を受給している場合、収入が発生したときは申告が必要だ。今回は初めての収入申告だったので少し緊張した。「難しいのかな」「何を聞かれるんだろう」とドキドキしながら窓口に向かったが、実際はあっさりとしたものだった。
勤務地が自宅になっているため、手続きもシンプルで楽だった。担当者の方も丁寧に対応してくれて、思ったよりずっとスムーズに終わった。初めての人は身構えてしまうかもしれないが、全然難しくないので安心してほしい。
自立支援医療の更新も無事完了
自立支援医療(精神通院医療)は、精神科・心療内科への通院にかかる医療費の自己負担を軽減する制度だ。有効期間があるため、定期的に更新手続きが必要になる。
こちらも思っていたよりも簡単に済んだ。更新を忘れると医療費の負担が増えてしまうので、早めに対応できてよかった。
自立支援医療とは?
自立支援医療制度は、精神疾患の治療のための通院医療費について、原則として医療費の1割負担になる制度だ(所得に応じて上限あり)。精神科や心療内科に通院している方は、ぜひ活用したい制度の一つだ。
- 対象:精神疾患による外来通院
- 負担:原則1割(所得に応じた月額上限あり)
- 更新:1年ごとに更新が必要
- 申請先:お住まいの市区町村窓口
涼しくて短パンでは少し辛かった
もうすぐ夏だと思って短パンで出かけたら、外は意外と涼しくて少し辛かった。最近は気温が安定せず、「夏が近い」と思ったら肌寒い日が続くこともある。季節の変わり目は服装選びが難しい。
まとめ
- 生活保護の収入申告は初めてだったが、思ったよりあっさり終わった
- 自立支援医療の更新も無事完了
- 体が辛くても、必要な手続きはきちんとこなせた
- 季節の変わり目、服装に注意
体が重い日でも、外に出て手続きを済ませられた。それだけで今日は十分だ。

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