体が重くて横になるだけの一日|休養期間と割り切って生きていく

日記

今日も体が動かなかった。横になったまま何もできず、動画を見ることすら辛くて、ただ横になっているだけで一日が過ぎていった。睡魔に刈り取られてそのまま眠る、の繰り返し。

横になるだけで精一杯の一日

何かしようという気持ちはある。でも、体がそれを許さない。横になったまま天井を眺めていると、いつの間にか眠っている。起き上がろうとしても体が鉛のように重く、そのまままた目を閉じる。

動画を見るのも今日は辛かった。画面を眺める気力もなく、ただ横になっているだけ。「もったいないな」とは思う。でも、できることが何もない。

寝すぎていると感じるが、体が求めている

客観的に見れば明らかに寝すぎている。しかし眠くなるのを止めることができない。睡魔が来たら逆らえず、そのまま眠りに落ちてしまう。

「時間がもったいない」という感覚はある。でも今の自分の体には、それだけ多くの休息が必要なのかもしれない。無理に抗うよりも、体が求めるだけ寝ることが、長い目で見れば回復への近道だと信じたい。

今は休養期間と割り切る

こういう時期は誰にでもある。体と心が限界まで疲弊したとき、人間には強制的に休むためのモードがある。今の自分はまさにそれだと思うようにした。

「今は休養期間だ」と割り切ると、少し楽になる。何もできない自分を責めなくて済む。ただ横になって、眠くなったら眠る。それだけでいい時期もある。

この期間が永遠に続くわけではない。体が回復すれば、また動けるようになる。それまでは焦らず、生活を続けていくだけだ。

まとめ|動けない日も、生きていることが大事

  • 体が重く、横になるだけで一日が終わった
  • 眠くなるのを止められず、寝てばかりいる
  • 「休養期間」と割り切ることで、焦りや自責を手放す
  • 体が回復するまで、無理せず生活を続けていく

何もできない日があってもいい。今日も生きた。それだけで十分だ。

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