やはり寝るのが辛くなってきている。就寝時間がどんどん遅くなってきており、かなりきついと感じている。
世間との時間のズレに引け目を感じてしまう
このきつさの正体は、世間一般の生活時間とズレていることに対する引け目のようなものだと思う。それをどうにか克服するか、あるいはそのイメージから脱却して気にしないようにするしかないと感じている。
通院の時間は決まっているのが悩ましい
ただ、通院などは決まった時間に合わせる必要があるので、そこはどうにもならない部分がある。無理に生活リズムを戻そうとすると労力が大きいので、一旦は今の状態を受け入れていくしかないのかなと思っている。
勉強の時間も狂ってしまうのが厄介
就寝時間がずれることで、勉強に充てる時間帯も狂ってしまうのが厄介なところだ。無理に元のリズムに戻そうとするより、今のリズムの中でどう勉強時間を確保するかを考えた方が現実的なのかもしれない。


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