朝8時に起きても何もできなかった日|辛さの中で休むことを選ぶ

日記

今日は一日中横になっていた。勉強もできず、何かをしようという気力が全く湧いてこなかった。

朝8時ごろには目が覚めた。でも体が動かない。何もできないままただ時間が過ぎていった。

動くのが辛い、ただそれだけの一日

とにかく体を動かすことが辛かった。起き上がること、座ること、歩くこと、それらすべてに抵抗感がある。無理をしようとしても体がついてこない。

こういう日が続いている。昨日は収入申告のために意思で体を動かすことができたが、その反動もあるのかもしれない。

嫌な気持ちになるが、気を持ち直す

何もできなかったことへの後ろめたさや、こんな日が続くことへの焦りがある。少し嫌な気持ちにもなった。

でも、それでもなんとか気を持ち直している。今日は休む日なのだと。体が動かないのは怠けではなく、回復のために必要な時間なのだと言い聞かせながら過ごした。

辛い日も、ただ続けていく

辛い日が続いている。でも、こういう日もあると受け入れながら、ただ続けていくしかない。明日は少し動けるといい。

タイトルとURLをコピーしました