今日もアプリゲームを時間をかけて進めることができた。それは良かったのだが、起きる時間・寝る時間がひどくズレてしまっている。夜中の3時に寝て5時に目が覚め、そこから眠れず起きていて、11時頃にまた寝て19時まで寝てしまった。
今日の睡眠ログ
- 深夜3時:就寝
- 朝5時:目が覚める(眠れず)
- 午前11時:再び就寝
- 夜19時:起床
睡眠時間が整えられない感じがするし、寝ても寝ても眠くて仕方ない状態が続いている。リズムがどんどんズレていく。
睡眠リズムの乱れに焦っても逆効果
「直さなければ」という焦燥感はある。でも、その焦りこそが回復を遅らせる原因になっている気がしている。焦れば焦るほどストレスになり、さらに体の回復が遅れるという悪循環だ。
だから今は、あえて流れるままに任せてみようと決めた。眠くなったら眠る。目が覚めたら起きる。それだけを繰り返していけば、体が自然とリズムを取り戻していくのではないか、と思っている。
睡眠リズムを整えるために試したいこと
焦らずに、できる範囲で少しずつ取り組んでいきたいことを整理しておく。
- 光を浴びる:起きたらカーテンを開けて朝の光を浴びる
- 起きる時間だけ固定する:何時に寝ても、決めた時間に一度起きる
- 昼寝は短めに:長時間の昼寝を避け、夜の睡眠圧を高める
- 焦らない:リズムが崩れても自責しない
アプリゲームは順調に進んだ
睡眠リズムの乱れはあったが、アプリゲームは今日も時間をかけてしっかり進められた。ゆっくりではあるが着実に進んでいる。こういう楽しみがあることが、今の生活の中での支えになっている。
まとめ|流れるままに、焦らずいく
- 睡眠リズムが大幅に乱れている状態が続いている
- 焦燥感は回復を遅らせる、だから流れるままに任せる
- できる範囲で少しずつ生活を整えていく
- アプリゲームは順調に進められた
今日も生きた。それだけでいい。

