日中に大量に寝てしまう問題|それでも生きていくことをしっかりと続ける

日記

夜に特定の時間に寝ようとしているのだが、日中に昼寝で4〜5時間寝てしまう。夜に6〜7時間寝るとトータルの睡眠時間がかなり長くなり、結果として就寝リズムもずれていく。悪循環だ。

昼寝で4〜5時間、夜も6〜7時間という睡眠の現実

夜に決まった時間に寝ようと意識してはいる。しかし日中にどうしても眠くなり、気づけば4〜5時間も昼寝してしまっている。夜の睡眠と合わせると1日の合計睡眠時間が10時間以上になることも珍しくない。

そして昼寝を長くしてしまうと、夜に眠れなくなる。眠れないまま夜を過ごし、また日中に眠くなる。このループから抜け出せない。

身のままに任せるのが正解かもしれない

「ちゃんと寝なければ」「リズムを整えなければ」と意識すればするほど、うまくいかないときの消耗が大きくなる。今は体の求めるままに寝て、起きることを繰り返すのがむしろ正解なのかもしれない。

無理にリズムを作ろうとすることがかえってストレスになり、回復を妨げている可能性がある。まずは体の自然なサイクルを尊重することが、長い目で見た回復につながるのではないかと思っている。

生活が億劫になってきている、だからこそ「生きる」を大切に

正直、生活することが少し億劫になってきている。何かをやる気力も湧きにくく、ただ時間が過ぎていく感覚がある。

そんな状態だからこそ、「生きていくということをしっかりとしていく」という気持ちを持ち続けることが大切だと思っている。大げさに聞こえるかもしれないが、今は食べて、寝て、起きる——その基本的なことを丁寧にこなしていくことが自分にできる最大限だ。

まとめ|今日も生きることを続ける

  • 日中の昼寝が長くなり、夜の睡眠リズムがさらに乱れる悪循環
  • 無理にリズムを整えようとせず、体の流れに任せてみる
  • 生活が億劫でも、「生きていく」という基本を大切にする
  • 食べて、寝て、起きる——それだけでいい今の時期

今日も生きた。それで十分だ。

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