しばらく更新できていなかったApple Developer Programを更新し、再びアプリ配信を見据えて動いていこうと思う。
Webアプリではなくアプリで配信する理由
Webアプリであれば手軽に作って公開できるのだが、利便性や使い勝手をあらためて考えると、やはりネイティブアプリとして配信する方が良いという結論に至った。手間はかかるが、長く使ってもらえるものを作るならアプリの形が向いていると思う。
反映待ちの状態
デベロッパーアカウントの更新自体は完了させたが、まだ反映はされていない状態。反映され次第、これまで考えていたアプリを少しずつでも配信していきたい。
バイブコーディングを活用しながら
開発にあたっては、いわゆる「バイブコーディング」のようにAIに頼りながら進めていくつもりだ。一人で全てを抱え込むのではなく、開発を効率化しながら、複数のアプリを継続的に出していけるような形を目指したい。

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