今日はデータサイエンス発展の試験を受けるため、テストセンターまで足を運んだ。
数式の絡む問題に苦戦
試験本番では、数学の数式が並ぶ絡む問題がとても難しく、太刀打ちできないと感じた。「全然できないな」と思うほど、想定していた以上の難しさだった。これまで詰めてきたつもりだったが、本番の壁は別物だと痛感した。
61点でギリギリ合格
合格ラインの60点に対して、結果は61点。ギリギリではあったが、なんとか合格することができた。手応えとしては厳しかった分、結果を見たときの安心感は大きかった。
雨さえも心地よかった
テストセンターを出たら、すごい量の雨が降っていた。普段ならうんざりするような雨だが、合格できた気持ちの高ぶりのおかげか、その雨さえも心地よく感じられた。次は情報処理安全確保支援士試験に向けて、また少しずつ進めていきたい。
