ついにやった。MacBookから自作PCへの移行を完了した。今日はその記念すべき移行の日だ。動画撮影、ブログ作成、Claude Codeの活用など、これまでMacBookで行ってきた作業環境を丸ごと移行した。
なぜ自作PCへ移行したのか
最大の理由はメモリ不足だ。MacBookで動画編集やClaude Codeを使った開発をしていると、メモリが足りなくなることが増えてきた。快適な作業環境を求めて、自作PCへの移行を決意した。また、自作PCなら必要なパーツを自分で選べるため、用途に合わせた構成にできる点も魅力だった。
移行作業について
移行作業はなかなか大変だった。各種ソフトウェアの再インストール、設定ファイルの移行、Claude Codeの環境構築など、一つひとつ丁寧に対応していった。ある程度の作業環境を整えることができ、今後の作業が継続できる状態になった。
自作PCはモンスターマシン
新しい自作PCは、MacBookとは比べものにならないスペックを誇るモンスターマシンだ。動画撮影・編集、ブログ作成、Claude Codeを使った開発など、あらゆる作業が快適になるはずだ。今後はこのマシンを拠点に、さらに活動を加速させていきたいと思っている。
懸念点:電気代問題
一方で懸念しているのが電気代だ。MacBookは省電力設計のため、つけっぱなしにしていても電気代はそれほど気にならなかった。しかし自作PCは消費電力が大きく、同じようにつけっぱなしにしていると電気代が跳ね上がってしまう。そのため、今後はスリープモードを積極的に活用して電気代を抑えていこうと思う。MacBookのような「つけっぱなし」習慣を改め、こまめにスリープさせる運用に切り替えていく。
まとめ
- MacBookのメモリ不足を解消するため自作PCへ移行完了
- 動画撮影・ブログ・Claude Code開発環境をセットアップ済み
- 今後はモンスターマシンで作業効率アップを目指す
- 電気代対策としてスリープモードを積極活用する
新しい環境でのスタートを切ることができた。今後も日々の記録を更新していく。