TOEIC基礎固めを本格化、情報処理安全確保支援士の午前対策も同時並行で開始

日記 日記

TOEICの基礎固めに、いよいよ本格的に腰を入れていくことにした。

TOEICの学習メニューを見直した

これまでは「金フレ・熟語25分」「Part 2音声ディクテーション10分」「Part 5対策10分」「Part 3・4の音声10分」という、かなりゆるくゆっくりとしたメニューで進めていた。今回、ここに「Part 7の長文20分」「Part 7長文の音声を聞く5分」を加え、より本格的な基礎固めの内容に変更した。

金フレ・熟語の復習環境も整えた

金フレ・熟語については、復習用のアプリも用意して、繰り返し定着させるための準備を整えた。これで学習の質も本格的なものになっていくはずだ。この基礎固めを10月頃まで続け、その後は模試を中心とした学習にシフトしていく計画だ。

情報処理安全確保支援士の午前対策も並行して開始

同時に、情報処理安全確保支援士試験の対策にも着手することにした。午前1対策としては応用情報技術者試験の過去問、午前2対策としては午前2の過去問を、それぞれ10問ずつ取り組んでいく。11月頃までを基礎固めの期間とし、そこから2月頃の試験本番までは午後問題の対策も加えていく予定だ。

8か月かけて、それぞれの目標へ

TOEIC、情報処理安全確保支援士、どちらも約8か月かけて取り組んでいく長期計画になる。TOEICは860点以上、情報処理安全確保支援士は合格を目指して、無理のないペースでじっくり積み上げていきたい。

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