今日はいつもと同じように勉強を進める代わりに、少し思考を変えてみた。AIと対話しながら、現状の分析と今後何をしていくべきかを整理する時間にしてみた。
苦手が見えてくると焦りも出るが有効な方法
AIと対話しながら分析していくと、苦手な部分がより明確に見えてくる。それに対する焦りも出てくるが、なかなか良い方法だと感じている。得意な部分をさらに伸ばすのも一つの手だが、そのあたりの分析はいったん置いておいて、まずは苦手を潰すことを優先しようと思う。
TOEICはPart5・6の改善が今の目標
TOEICについては、Part5とPart6の文法問題が苦手だとはっきり見えてきた。ここを改善していくことが、今の一番の目標になっている。
支援士試験はまだインプット段階、ネットワーク系が弱い
情報処理安全確保支援士についてはまだインプットしている段階なので、明確な苦手というほどではないが、今のところネットワーク系の知識が手薄だと感じている。今後はこのあたりを意識してインプットを増やしていきたい。
AIが対策の方向性を示してくれるいい時代になった
こうしてAIと対話しながら、自分の苦手が見えてきて、どう対策していけばいいのかまで教えてくれるのは、本当にいい時代になったと感じる。一人で漠然と勉強するよりも、対話しながら現状を整理することで、次にやるべきことがはっきりしてくる。

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