やはり歩くのがだるすぎる。運動嫌いなのもあって、散歩がだるくていけない。かなりきついと感じる。
しかし、体力の低下は感じるもので、運動しなくてはならないなと思うところだ。
日光を浴びられていないというのもある。浴びているのは、窓の光だけだ。運動することで脳にもいい刺激を与えられるので、与えていけるようにしたい。
腰だけの話ではなかった
前回は、つまずいているのは腰を上げるところだ、と書いた。ただ、今日書いてみると、それだけではなかった。歩くこと自体がだるくて、きつい。
腰が上がったとしても、その先にきつい時間が待っている。分かっているから、余計に腰が重いのかもしれない。
散歩1つに、3つの役割を任せていた
今日の日記に出てきた、やりたい理由を並べてみる。
| やりたいこと | 歩く必要はあるか |
|---|---|
| 体力の低下を止める | 体を動かす必要はある。外でなくてもいいかもしれない |
| 日光を浴びる | 歩かなくても、外に出ていれば浴びられる |
| 脳にいい刺激を与える | 運動であれば、散歩でなくてもいいかもしれない |
こうして見ると、散歩は3つを1回で済ませる方法だった。だから散歩ができないと、3つ全部ができていないことになる。いちばんきついところを通らないと何も手に入らない形に、自分でしていたのかもしれない。
前回は「手がかりがない」と書いた。分けて考えるのは、小さな手がかりになるかもしれない。
日光は、窓までは来ている
日光については、前にも書いていた。
窓の光を浴びているのは、9月21日に書いたところまでは来ている、ということだと思う。次があるとしたら、その一つ先だ。
試すなら、晴れて起きられた日に、家の前に出て少し立っているだけにする。歩かない。これなら、散歩のいちばんきついところを通らずに済む。効くかどうかは分からないので、やった日だけ記録する。
体力のほうは、まだ決めない。ただ、外を歩くことだけが運動ではないので、前に調べた室内の運動も見直しておきたい。
まとめ
- 歩くのがだるすぎる。運動嫌いもあって、かなりきつい
- それでも体力の低下は感じていて、日光も窓の光でしか浴びていない
- つまずいているのは腰を上げるところだけでなく、歩くこと自体だった
- 体力・日光・脳への刺激を、散歩1つに任せていた。分けて考えてみる
- 試すなら、晴れて起きられた日に、家の前に少し立つだけにする
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運動を続ける形にしたい人へ
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