夕方に起きることがなくなってきた|散歩だけは、腰が上がらないまま手がかりがない

非定型うつ・睡眠 - nodenceの日誌 日記

今日はゆっくりと過ごすことができた。いい感じに起きられている。

夕方に起きることがなくなってきたので、これは一つ良しとしたい。

しかし、散歩が一向にできていない。やるためにも重い腰を上げなくてはならないのが、辛いところだ。どうにかしたいが、どうしたらよいのか全く手がかりがない。

夕方に起きることがなくなってきた

10月27日には夜遅くまで寝ていたし、前回も「かなり寝た日」と書いたばかりだ。起きられる日と寝ている日が交互に来ている、という話からも、まだ数日しか経っていない。

なので、直ったとは書かない。それでも、夕方に起きることがなくなってきたという感覚はある。10月5日に決めたとおり、崩れた日を失敗として数えないのなら、良かったことも同じように、そのまま記録しておきたい。

今日ゆっくり過ごせたのも、起きた時間と関係があるのかもしれない。10月25日には、時間にゆとりがある方がやる気につながりやすい、と書いていた。

散歩だけが、動かない

前回、散歩は起きられた日にだけ考える、翌日に残らない短さから始める、と書いた。今日はその起きられた日だった。それでも、散歩はできていない。

ここまでに決めてきたことを見直すと、どれも「どのくらいやるか」の話だった。

  • 10月3日:翌日に残らない量から試す
  • 10月5日:気合いで続ける計画にしない
  • 前回:起きられた日にだけ、短く

今つまずいているのは、その手前の、腰を上げるところだ。歩く量をいくら小さくしても、腰の重さは小さくならない。手がかりがないと感じるのは、ここについて何も決めてこなかったからなのかもしれない。

とはいえ、どうすれば腰が上がるのかは、今のところ分からない。無理に答えを作らず、今日は「手がかりがない」とだけ記録しておく。

まとめ

  • 今日はゆっくり過ごせて、いい感じに起きられた
  • 夕方に起きることがなくなってきた。直ったとは書かないが、一つ良しとする
  • 散歩は一向にできていない。起きられた日でも、動けなかった
  • これまで決めたのは量の話で、腰を上げるところは何も決めていなかった
  • どうしたらよいのかは、まだ手がかりがない

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散歩を続ける形にしたい人へ

続かなくなる理由は、たいてい意志ではなく、出るまでの手間と、翌日に残る量です。調べたことを別の記事にまとめています。

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